CES 2022トヨタ紡織ブース

CASEやMaaS の進化スピードが加速し、自動車に対するお客さまニーズが大きく変化する中、トヨタ紡織は、移動空間の新価値創造を主導する「インテリアスペースクリエイター」を目指しています。MaaS社会に向けた車室空間ソリューションとして、将来の自動運転を想定した2つの車室空間を提案します。

CES Booth

新型コロナウイルス感染急拡大の影響を受け、CES 2022オンライン展示会のみ出展いたしました

MX221

“ DIVERSATILITY ”
多様なユーザーに合わせ可変性をもつ空間

自動運転レベル4で都市部における利用を想定した シェアモビリティ向け車室空間です。多様なユーザーにあわせた可変性と、五感を刺激する6つの先進システムで新たな価値を提供します。

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MOOX

“ X-ON-WHEELS ”
多様なサービスに対応する着せ替え空間

自動運転レベル5でさまざまなサービスに活用されることを想定した車室空間です。透明ディスプレイによる車窓のAR(拡張現実)や五感刺激デバイスを活用したバーチャルツアー体験を提供します。

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MX ACCESS(車いす)

車のシートに適した強度と安全、快適さを持った車いす。 「イージードッキングシステム」は車両内で複雑な固定過程を著しく減少。 室内空間に自然に統合された車椅子を設計し、車室空間で快適で包括的な経験を提供する。

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ケナフ キューブ

CO2吸収量の高いケナフの繊維を原料の50%使用しました。ケナフの繊維感が感じられる新たなデザイン性。自然なデザインと環境配慮を両立するスツールです。

株式会社イトーキ 共同開発

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